はじめて格安スマホ

格安SIMと格安スマホで毎月のスマホ料金を今よりずっと安く!

格安スマホと格安シムを徹底比較!

「毎月のスマホ料金が8000円…高すぎる!」こんなお悩みの声多く聞きます。
そんな方にこそおすすめしたいのが、格安スマホと格安SIM(格安シム)です。

最も安い毎月のスマホ料金は、
データ通信のみであれば月額660円から!
今お使いの電話番号はそのままに、
音声通話+データ通信のセットでも月額1500円程度から
という激安ぶりです。

乗り換える事で、毎月のスマホ料金が今より、1/3は当たり前、半額になる人だっているはずです。
年間にしたら5万円以上ものお金が浮いてしまうんです。

今、ご契約中のDocomoやau、ソフトバンクなどの大手携帯電話会社にお支払いしている毎月のスマホ料金と、このサイトでご紹介しているMVNO各社との料金を比べてみてください。

音声通話+データ通信SIM 総合人気ランキング

mineo (マイネオ)

ドコモだけじゃないauからの乗り換えもできる!

多くのMVNOがドコモ系列の回線となるため、auから格安SIMに乗り換えようと思うとスマホ本体から買い換えとなる場合が多いですが、マイネオならauのスマホやタブレットはもちろんauで使っていたiPhoneも使うことができます。(auでsimロック解除の上、乗り換えを推奨します。)

またデータ通信容量を使い残してしまっても翌月に持ち越せるので無駄なく使えます。

その他、パケットのシェアができるので家族や友人とパケットを分け合えるのもマイネオの特徴です。

音声通話付きSIM 月額料金 auプラン(通話sim+データ通信):1310円〜
ドコモプラン(通話sim+データ通信):1400円~
大元の回線 ドコモ
au
SMSオプション アリ
国内音声通話料 20円 / 30秒
格安スマホの販売 アリ

公式サイト

>> mineo ドコモプラン デュアルタイプ(音声通話+データ通信セット)詳細
>> mineo auプラン デュアルタイプ(音声通話+データ通信セット)詳細



データ専用SIM 総合人気ランキング

DMM mobile

業界最安値に挑戦!全ての面でコスパ高い!

DMMが提供するデータ通信SIM。大元の回線がドコモという事もあり通信エリアの広さや、回線の安定性と通信速度に満足できる。

通常、契約上限を超えてデータ通信を行うと低速でしか繋がらなくなるが、「バースト機能」が標準で付いているので、はじめの一定量だけ高速で繋がり読み込みおこなうので快適にインターネット閲覧ができる。

また、毎月の契約データ通信容量を使い残した場合も翌月に繰り越せるので無駄なく使う事が可能。

各プラン内容、プラン料金、そして「バースト機能」と「データ通信容量の繰り越し」、大元回線がdocomoという点からして、総合的に高いコストパフォーマンスが望めるMVNOである

月額料金 660円〜
大元の回線 ドコモ
音声通信プラン アリ
(データ通信とセットで1260円〜)
格安スマホの販売 アリ
キャンペーン情報 新規申し込みで10%分のDMMギフト券還元
>> DMM mobileデビュー!今だけお得なキャンペーン実施中!

公式サイト >> 【DMM mobile】データSIMプラン業界最安


格安スマホ本体+通話SIMセット 総合人気ランキング

楽天モバイル

高コスパ機種「Zen Fone 2 Laser」がお得に選べる!
Zen Fone 2 Laser

通話中心に使いたい!データ通信はメールやtwitterが使えれば充分!という人向けには、音声通話ができる上に月額料金も安いお得なプラン「ベーシックプラン」がおすすめ!

もちろん、通話もするけどデータ通信もやりたいという人向けに高速通信が可能なプランも充分に満足できるお得な月額料金になっています。

また楽天スーパーポイントが100円につき1ポイント貯っていくので楽天で買い物や支払いをする人にはぜひおすすめできるMVNOです。

選べる格安スマホ ASUS ZenFone 2 Laser
富士通 ARROWS RM02
シャープ アクオス SH-RM02
HTC Desire 626
他…計16機種
格安スマホ+音声通話+データsim 月額料金 (例:ZenFone 2 Laserの場合*1,026円(スマホ本体/24回払い)+1250(音声通話+データsim)
2,458円~
大元の回線 ドコモ
データSIMにおけるSMSオプション アリ
国内音声通話料 20円 / 30秒

公式サイト
>> 楽天モバイル 格安スマホのお申込み詳細ページ

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データ通信料金から比べる「大手キャリア」と「格安スマホ/格安SIM」

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IIJmio みおふぉん

多くの格安SIMを提供する会社は、3日間で大量のデータ通信を行うと通信速度規制を行い、一気に通信速度が落ちるとする規約をもうける所が多いなか、IIJでも通信速度規制についての規約はあるものの、比較的ゆるく安定してデータ通信が可能である。
また、格安SIMでありがちな通話料の高さ(20円/30秒)も、IIJmioでは専用のアプリ「みおふぉんダイアル」を使うことで(10円/30秒)で通話可能になります。
その上、ファミリーシェアプランという家族向けの料金プランであれば家族間の通話はさらに20%割引で(8円/30秒)となります。
を使うことで電話番号はそのままに通話料がは半額に!()

BIGLOBE

大手プロバイダのBIGLOBEが提供するサービスです。2015年4月からはデータ容量を使い残した分を翌月に繰り越せるサービスもはじまりますますお得になりました。また公衆Wi-Fiサービスも無料で利用できます。

U-mobile

MVNOには珍しい、高速データ通信が無制限で使える「LTE使い放題プラン2」が月額3000円以下で選べる。
この3000円という金額、他社で言えばだいたい10GB/月のプランと同等価格だが、U-mobileであれば使用上限なく使えるのはチェックしたいポイント

そのほか、2段階定額プランもU-mobileのみに見られるプランだ。

また現状、1店のみだが店頭受付も行っているので即日MNPを行い音声通話SIMを利用したい人にはおすすめできる。

NifMo (by @nifty)

老舗プロバイダ@niftyが提供するMVNO。大元の回線はドコモ。通信エリアの広さや、回線の安定性と通信速度には満足できます。
@niftyの接続サービス(固定回線)を契約中であれば、NifMo基本料金から200円毎月割り引き。その他、初心者向けにスマホ本体への保証サービスや有料訪問レクチャーなどもあり初心者にやさしい。
また、NifMo契約者専用のアプリでショッピングやアプリダウンロードをするたびに、毎月のスマホ代が安くなるという独自サービスを展開。
JR駅構内やファストフード店などで提供されている、BBモバイルポイントではWifiによる高速インターネット接続が無料で使用できる。

ASUS Zenfone2の特徴とスペック

台湾のASUS製、高スペックスマホZenfone2。 発表会ではASUS会長のジ …

DMM mobileの概要と料金一覧

テレビのCMなどでよく見かける事も多いDMMが提供するMVNOサービスです。
業界最安値をうたっており、それぞれの料金プランについて料金改定も意欲的におこなう料金の安さを求めるユーザーにおいてはピッタリです。また、データ容量ついても非常に選択肢が多く、毎月のデータ使用上限を1GBから10GBまで細かく区切ったプランが用意されています。自分の生活スタイルやスマホの使い方などに合わせて最適な料金プランが選びやすいのが特徴です。

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格安SIMに変えて成功!毎月2500円安くなりました。

スマホというものが世の中に出てきて本当に便利になったことと思います。
ガラケーでは出来なかったことがスマホでは出来る様になり、今となってはガラケーに逆戻りすることは考えられないと思います。

しかし、一方でスマホになって頭の痛いこともあろうかと思います。
それはガラケーのときよりも確実に高くなってしまった毎月の通信費(携帯代金・スマホ代)の支払いです。

ドコモやau、ソフトバンクなどの大手携帯電話会社が提供している毎月の通信量を自分は使っていないと思われていらっしゃる方にとってはなおさら頭の痛いことと思います。
最近では毎月の通信費を抑えたいと思っている方に向けて格安スマホや格安simというものが提供される様になってきました。
また雑誌やテレビなどでもここのところ、格安スマホや格安シムの特集記事やCMを多くみかけます。

とは言うものの、まだ格安スマホというものを私は使ったことありません。
その代わり、格安simを契約しています。
今、使っているスマホがドコモ系列なので格安simの提供会社の中からドコモの回線で運営している会社を選びました。
使い始めてからちょうど1年ぐらいが経過していますが、格安シムにして良かったと思っています。
その理由としては何と言って毎月の通信費を抑えることが出来たということにあります。

格安simにしてからというものの毎月のスマホ代は2500円ぐらいは安くなったと思います。

しかしながら当初は格安シムが自分の使っているスマホでも使うことが出来るのか疑問でした。
それ以前にそもそもSIM(シム)とは何かということから勉強したことも覚えています。
格安シムを提供する業者もたくさん増えてきたことと思います。
格安シムと言っても本当に使えるのかどうか疑問があると思いますのでサポート体制がしっかりしている業者を選ぶことが良いと思います。

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データ通信専用として格安スマホ購入を検討中

スマホの携帯料金、おおよそ8000円で毎月当たり前のように支払っています。
でも、毎月、本当にスマホ料金って高いなぁとつくづく思い悩んでいます。
どうにかもう少しでも安くできないかな〜と考えていたところ、格安スマホの話題を耳にしました。
格安simというものです。

この格安スマホや格安SIM、それぞれ契約する会社によって微妙な差はありますがある会社のプランでは月900円で3GBまで使えたり、中には10GBまで使えて、月額2250円とその安さに驚きます。
ただし、この格安のお値段について1つ付け加えておくと、多くの場合一番安いプランはデータ通信のみでのプランとなっているので、普通に電話として使いたい(音声通話)のであれば、音声通話プランを選ぶ必要があります。(この場合、だいたい約2000円で持つことができます。)

スマホを主にネット閲覧やゲーム、あとLINEやTwitterなどデータ通信を中心に利用する方には格安simのスマホは大変お勧めです。
通話もそこそこ多いけど、LINEなどで済ませることが出来る方にも良いんじゃないかと思います。

しかし、逆に日頃から通話をたくさん使う方にはあまり向かないかもしれません。
なぜなら格安スマホ(格安sim)のプランには通話し放題なプランがないためです。
ほとんどの格安simを提供する会社(MVNO)は、30秒で20円くらいの通話料がかかります。

ちなみに私はある大手携帯電話キャリアで話し放題、データ通信上限5GBのプランで契約しており、月額8000円ぐらいかかっています。
私の場合、子育て中なこともあってどうしても普通の音声通話は多めに利用してしまい通話し放題というのが外せません。

とりあえず、今使っている大手キャリアのデータ通信上限をぐぐっ下げてこのスマホを通話専用機として、もう1台格安スマホを買って、格安シムでデータ通信専用機として持とうかと検討中です。
たぶん、このように2台持ちしたとしても今払っている、8000円よりはずっと安く済むと思います。